医療格差に対する“治療法”を探して
向川原 充氏に聞く
インタビュー 向川原充
「もしこの国に生まれていたら恐らく今日まで生きていられなかっただろう」。医学生時代に訪れたカンボジアでこう直感し,医療格差是正に向けた研究を進めるべく,現在は米ハーバード大学政治学部博士課程に在籍中の向川原氏。同課程を修了した医師は世界的に見ても数人しか存在しないという。異色のキャリアを歩む向川原氏に,その原点とめざす未来について話を聞いた。
こちらの記事の内容はお役に立ちましたか?
本ページの「役立った!」機能をお使いいただくには
「有料記事の購入」「アクセスコードの登録」などを行い
記事の閲覧権限を得ていただくことが必要です。
※記事により、指定の医療関係者(医師、看護師、コメディカルなど)以外は
お使いいただけない場合もございますのでご了承ください。
この記事の連載「医学界新聞」をフォローしますか?
連載の更新がマイページから確認できます。
この記事の連載「医学界新聞」のフォローを解除しますか?